相互RSS


【M4】汎用戦車 Part2【T-34】

1 :名無し三等兵 :2018/08/14(火) 20:50:40.63 ID:0nCo+KqC0.net
大戦中大量生産された戦車
どちらの方が優れているのだろうか?

※小文字だつおNG用としてIP無しワッチョイ導入
!extend:checked:vvvvv:1000:512

前××××
【シャーマン】汎用戦車【T34】
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/army/1511950488/


VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:—-: EXT was configured

2 :名無し三等兵 :2018/08/19(日) 11:17:09.20 ID:wn7L0hNs0

保守

3 :名無し三等兵 :2018/08/21(火) 23:33:42.99 ID:wYCCUJXP0

>>1殿! 乙かれサマンサ

4 :名無し三等兵 :2018/08/25(土) 01:28:46.00 ID:Zk5H7rad0

クルスクの戦いから75年を記念した軍事パレードが行われたあと、これに参加していた伝説の戦車T-34が横転してしまった。

軍事パレードの先頭を走っていたT-34はパレードを終えて、トレーラーに乗せられるという段階でプラットフォームをはみ出して横転。幸いなことに運転席にいた技師に怪我はなく、T-34も吊り上げられ、基地へと運ばれた。

クルスクの戦いは第2次世界大戦中の1943年7月5日から8月23日まで行われた、史上最大の戦車戦として知られている。

ttps://sptnkne.ws/jwep

5 :名無し三等兵:2018/08/28(火) 00:01:11.93

殺虫剤でやられたゴキブリみたいだなww

6 :名無し三等兵 :2018/08/29(水) 16:06:53.83 ID:UtC88/va0

イタリア軍や日本の戦車のような軽装装甲車を撃退するだけで良かったならM4戦車も悪くないが
「パンサー」や「タイガー」に対しなどのナチスの「動物園」には全く無力であり、
まして航空支援を引き合いに出すのは全く筋違いである
“ソ連では、 M4A2タンクが赤軍の最高の戦車でした” などはアメリカ人だけが言ってる
なによりドイツ人自身がM4をコピーすることなど全く考えなかったし影響も受けていない。
戦車がどれだけ快適に運転できるか、乗員は快適か、などということは重要ではない。
敵戦車を破壊できるか、割り当てられた戦闘任務を遂行できるのかが重要なのだ。
https://military.wikireading.ru/63205

ロシア人は当然ながらT-34が上と信じているな。

7 :名無し三等兵 :2018/08/29(水) 22:31:36.99 ID:jI363+LF0

M4A2(76)は、試験を行ったソ連軍に「T-34-85と同等の戦力」という評価
ドイツ軍にとっても、グーデリアンからすれば理想的な戦車に見えた

8 :名無し三等兵 :2018/08/30(木) 01:05:00.22 ID:ECzz79oga

>>7
ソース読んでみたい

9 :名無し三等兵 :2018/08/30(木) 01:50:27.81 ID:xHGEbBd00

反対に、ソ連からアメリカへ、アバディーンで調査されたT-34 1941年戦時簡易型(=タミヤのT-34/76 1942年型のモデルとなった車輌)の評価
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/5870/statiya1.0.html

10 :名無し三等兵 :2018/08/30(木) 10:53:27.75 ID:JiU2AOWg0

>>9

それは、ここの連中は全員読んでるだろ

11 :名無し三等兵 :2018/09/01(土) 23:39:26.16 ID:UE5Mrl150

空冷星型9気筒航空機エンジンを戦車に載せるなんて
いい加減なやっつけ仕事にしか思えない。見るべきものは何もない。
シャーマンに設計思想などなく、もちろん参考にした国もない
当時のアメリカの自動車産業・工業化水準が高い割には低性能
時間的余裕があれば同等の技術水準でもよい戦車をアメリカなら作れたはず

12 :名無し三等兵 :2018/09/01(土) 23:54:08.18 ID:a93cRvhdp

空冷星型搭載はそれ以前の戦車からずっとだし、ディーゼルや水冷V8やマルチバンクエンジン版も作ったし

13 :名無し三等兵 :2018/09/02(日) 10:13:03.12 ID:K4N8hDsL0

>>11
間に合う作品こそが良い作品

14 :名無し三等兵 :2018/09/02(日) 11:17:08.90 ID:0UegWpf0d

ドイツの初戦の快進撃を見て、大慌てで作ったやっつけ仕事な一面は確かにあるかもしれない
『やっつけ仕事』で十二分に実用に足る性能が出てくる事こそアメの自動車技術の高さを証明するものではないのか

ある意味パーシングが時間的余裕を持って作られた版シャーマンとも言えるんじゃね

15 :名無し三等兵 :2018/09/02(日) 15:25:27.38 ID:Vu68D1Q10

M26の中戦車版と言うべきT25がそれかな

16 :名無し三等兵 :2018/09/03(月) 17:49:59.25 ID:AM/3bDYA0

1942年中生産型第1号車が完成している戦車で
トーションバー式サスペンション・ディーゼルエンジン・75mm砲以上(回転砲塔)
低い全高、傾斜装甲などの条件があれば文句なしでNO.1の評価取れたかもな

17 :名無し三等兵 :2018/09/03(月) 18:01:43.35 ID:epUIvmBb0

T23E3が、ハイブリッドエンジンではなくM4A2やM10のツインディーゼルエンジンで、もっと早く開発されていたら良かったのに

18 :名無し三等兵 :2018/09/12(水) 23:13:14.98 ID:lFOO+8iK0

独ソは大陸国家であり

日英米は所詮、海洋国家

19 :名無し三等兵 :2018/09/14(金) 14:47:53.67 ID:nsER7pst0

M18 (駆逐戦車)も装甲が厚くてディーゼルなら悪くないんだけどなぁ

22 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:11:43.48 ID:cJMtXoWUH

>>11
>シャーマンに設計思想などなく、もちろん参考にした国もない

スーパーシャーマン(Super-Sherman)は、
アメリカ合衆国が開発・生産したM4シャーマン戦車に、イスラエル国防軍(IDF)
が独自の改良を加えて1950年代から1980年代にかけて使用した
M1/M50/M51戦車の通称である。

21 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:07:52.47 ID:cJMtXoWUH

 アメリカの戦車とロシアの戦車を比較した場合、明らかに後者の操縦の方が際立って難しい。
ロシアの操縦手には、走行中にギアチェンジを行う名人芸レベルの技量、サイドクラッチを使用する
特別な熟練度、またメカマンとしての豊富な経験と戦車を走行可能な状態に保つ能力(すなわち頻繁に故障す
る部品の調整と修理の能力)が求められる。このことは、戦車の操縦手の養成を極めて困難にしている。
 送られてきたサンプルから判断する限り、ロシア人は戦車を製造する際、加工の丹念さや細部の
仕上げと技術にあまり注意を払っていないように見える。この結果、全体としては優秀かつ考え抜かれた
設計の戦車が、折角の優位点を失ってしまっている。
 ディーゼルエンジンの採用、優れたフォルム、厚い装甲、優秀で信頼性の高い武装、履帯の設計の成功
といった利点があるにもかかわらず、ロシアの戦車はアメリカのそれと比べると操縦の容易さ、機動性、
火力、速力、機械的な信頼性及び調整の容易さといった諸点において非常に劣っている。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/5870/statiya1.4.html

20 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 02:48:09.46 ID:2VWeb7tp0

それってほぼトーションバー式サスペンション化されたM10なのではあるまいか

23 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:14:13.79 ID:cJMtXoWUH

>>6
>日本の戦車のような軽装装甲車を撃退するだけで良かったなら

 大陸打通作戦の第一次作戦(河南作戦)/昭和一九年(一九四四)四〜五月・・・・・・戦車第三師団、
戦車総数二五五両が参加。師団全体の踏破距離一四〇〇キロ、日数は三〇日(一日あたり四六・六キロ)。
師団捜索隊は約二〇〇〇キロ、三〇日(一日あたり約六七キロ)。
<中略>
 ここに示した日本戦車隊の長駆進撃も、連合軍側を大いに混乱させ急速な勝利をもたらした
典型例なのである。ちなみに、「電撃戦」と称賛される独ソ戦初期(一九四一年六〜七月頃)のドイツ
機甲部隊の場合と比較してみると、グデーリアンが率いる第二装甲集団が踏破距離約六五〇キロ、
日数二五日(一日あたり二六キロ)、マンシュタイン上級大将の第五六装甲軍団が約三三〇キロ、
四日(ドヴィンスク急襲時、一日あたり八〇キロ)で、日本戦車隊の”快速ぶり”はこれらに劣る
どころか優れた成果を上げているといえる。
<「陸軍機甲部隊」(学研)158頁  文・古是三春>

24 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:34:20.64 ID:cJMtXoWUH

大日本帝国と中華民国の戦争は最終的に、中華民国の国家主権が完全否定される形で終結した。
日華平和条約を結んだ中華民国はその時点で国家主権無き亡命政権だったからだ。
この点、戦時の一時期は亡命政権でも、終戦時には主権国家となっていた自由フランス政権とも異なる。
対日戦争では聯合国の一員である中華民国が国家主権を失った状態で終戦したのである。

アジアの“歴史の政治”
 アジアの状況も、それに劣らず興味深い。そこにも、ニュルンベルク裁判に似た裁判があったが、
欧州のように道義的政治的一義性が獲得されることは、決してなかった。
https://jp.rbth.com/opinion/2015/09/02/394013

連合国vsナチスドイツ+枢軸諸国→ポツダム協定で完全決着
連合国vs大日本帝国→未決(そうでないなら台湾の帰属先は?)

1945年9月2日を『無条件降伏』と呼ぼうが何と呼ぼうが、戦勝国合意が全く形成されなかった。
聯合国が勝利したとのことなら戦後の世界秩序も勝利した聯合国が決めて然るべきであろう。
しかしながら台湾の帰属先は未定のまま、つまり聯合国は国際法上、大日本帝国に勝利していない。

大日本帝国と中華民国の戦争は、大日本帝国が中華民国のチンピラゴロツキ3500万を斃し、
その国家主権を丸ごと剥奪して亡命政権にした状態で、1952年に日華講和条約を成立させて終結した。

異論があるなら何なりと!

25 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:43:04.97 ID:cJMtXoWUH

 トランスミッション:
 議論の余地なく劣悪である。これに関しては、以下の如き興味深い出来事があった。
KVのトランスミッションを修理していた技術者が、12〜15年も前に取り扱っていたトランスミッション
と非常によく似ていることに気づき、衝撃を受けたというのである。その会社にも問い合わせた。
先方からは、A-23タイプのトランスミッションの図面が送られてきた。そして、我が国の戦車のトランス
ミッションがこの図面の完全なコピーだという事実は、皆を驚愕させるに足るものであった。
アメリカ人たちを驚かせたのは、我々がコピーを行ったという行為それ自体ではなく、
15〜20年前にすでに時代遅れとなっていた製品をコピーしたことである。アメリカ側は、
このトランスミッションを戦車に採用した設計者は、操縦手に対し非人間的なまでに厳しい態度を取ったも
同然だと見なしている(それほど取扱いが難しい)。T-34のトランスミッションもまた非常に出来が悪い。
実際に使ってみると、歯車の歯が全て欠け落ちてしまった(しかもすべての歯車でこれが生じている)。
歯車を化学的に分析した結果、熱処理のレベルが非常に低く、アメリカが同種の製品を作る際に採用している
基準には全くそぐわないものであったという。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/5870/statiya1.3.html

26 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:48:41.03 ID:cJMtXoWUH

イエナには世界最大の光学機器メーカー、カール・ツアイスの本部があった。イエナはチューリッヒ州にあるため、
ソ連占領地であることが合意されていた。ところが、ソ連の占領がもたついたため、カール・ツアイスの確保をもくろんだ米国は、
イエナをいち早く占領してしまった。しかし、ソ連の抗議によって、最終的には、イエナはソ連に引き渡された。結局、
実際の現場のドサクサ紛れの占領よりも、首脳間の合意が優先するという、当たり前の結末に至っている。
http://cccpcamera.asablo.jp/blog/2007/07/01/1617254

27 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 05:54:56.65 ID:cJMtXoWUH

○林(百)委員 そうすると、朝鮮事変か擴大されても、六百五十億以上の費用は持たないという、
いかに擴大してもこれ以上日本は費用は持たないという答弁と私は解釈しますが、それでいいかどうか。
 その点とそれからもう一つ、実は本日の新聞にも出ておるところでありますが、国防分担金にからまりまして、
米軍が最近発注する兵器が工場渡しになつておつて、米軍の照明弾二百二十九万四千発、ナパーム爆弾用
タンク十万二千個大阪機工へ注文しておる八十一ミリ迫撃砲四百八十九門、小松製作所及び大阪金属両社の
同砲弾六十二万五千四百発、豊和工業の銃身三千百九十ちよう、迫撃砲弾三十六万三千発、照明彈三万二千発
の入札が在日米軍の調達本部で行われて、
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/013/0082/01306140082034a.html

○福井(勇)委員 前回私が佐々木説明員に説明を聞きました場合に、外国から終戦後入つた機種は、
兵器製造用のマザー・マシンとしてわずかに百二十一台しかないようであります。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/015/0798/01502180798021c.html

28 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 06:04:41.67 ID:yfLn8Yj30

 KVのトランスミッションを担当した技師N.F.シャシムーリンが述べているところによれば、
ギアボックスの図面はKV設計チームのリーダーであったN.L.ドゥーホフによって提示され、
キーロフ工場の設計主任Zh.Ya.コーチンから承認を受けたのだという。図面自体の出どころはアメリカの雑誌で、
20世紀初め頃にホルト社(有名なキャタピラー社の前身である)製のトラクターで使われたギアを
図示したものであった。勿論、図面をそっくりそのままコピーしたわけではないのだが、
しかしKVのギアもこの図面も原始的な構造を持っており、お互い非常によく似通っていた。

  図面自体の出どころはアメリカの雑誌で
  図面自体の出どころはアメリカの雑誌で
  図面自体の出どころはアメリカの雑誌で

29 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 13:45:50.19 ID:wVWcCdoX0

M4とT‐34がクルクスで3000輌づつで戦ったら
どっちが勝つの?

30 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 13:53:52.75 ID:Z8vD/iwtr

そりゃどこだ?

31 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 16:53:39.53 ID:wVWcCdoX0

クルスクだったwの巻

32 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 17:02:38.68 ID:WgDuYLMc0

まあ航空優勢の有る方じゃろ

33 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 18:04:01.33 ID:SPgA/r5wr

クスクス

34 :名無し三等兵 :2018/09/15(土) 18:21:35.78 ID:dcOg3v6Kp

朝鮮戦争でのM4A3E8対T-34-85だったら、前者が勝ってる

35 :名無し三等兵:2018/09/16(日) 07:38:05.23

当時、日本軍で最強の戦車と言われたのは「M3軽戦車」

36 :名無し三等兵 :2018/09/16(日) 23:10:07.60 ID:LxPJ6pKK0

朝鮮半島は山岳地帯が多く地形が大分違うからね
険しい太平洋の島々で戦ってきたM4に分があるだろう

37 :名無し三等兵 :2018/09/16(日) 23:47:34.94 ID:57s4Du/k0

互いの砲弾は命中すれば相手を撃破できる
(シャーマンは大戦中あまり供給されなかったHVAP弾を、朝鮮では充分に持っていた)
なので大戦中の実戦経験があり、射撃の腕の良いアメリカ戦車兵の方が勝率が高い

38 :名無し三等兵 :2018/09/17(月) 12:33:20.90 ID:q0W01eGU0

T-34-85 v. パンサーではどう?

39 :名無し三等兵 :2018/09/17(月) 13:29:43.57 ID:gcyeCE5Y0

同数が正面から撃ち合ったら、パンターの圧勝

44 :名無し三等兵 :2018/09/18(火) 16:24:19.25 ID:ShPZDaq+0

ファイアフライの17ポンド砲のAPDS弾はパンターの傾斜80mm車体前面をも貫くが、距離が離れると命中率が急落する
やはり正面から撃ち合ったらパンターが先制して勝ち

48 :名無し三等兵 :2018/09/19(水) 03:10:24.80 ID:r0tN3IAt0

ギアチェンジのタイミングを失敗すると、シングルラディアス式最終減速機の歯車や、まきぞいで変速機まで壊れる事があるのと、
ティーガーの独立重戦車大隊には専任の整備中隊のバックアップがついてるからな

50 :名無し三等兵 :2018/09/19(水) 09:19:05.34 ID:oawuaTJQ0

ティーガーIは実際そうだったが、IIがそれを実行できた事があったっけ?

52 :名無し三等兵 :2018/09/19(水) 20:13:19.71 ID:M6h9XsLH0

パンターと同じ大きさで、同じくクルスク(クルクス?)でデビューした
IS‐2はどう?
こっち方が強そうなんだけど

59 :名無し三等兵 :2018/09/21(金) 04:38:48.29 ID:uS/fbXEB0

その前のクロムウェルの計画が迷走しまくって、キャバリエやらセントーやら余計な戦車を生み出したあげく大幅に遅れたのが原因では
17ポンド砲搭載(結局77mm砲になるが)のA43計画の開始が1943年2月、これがコメットなんだから年内に間に合うわけがない
そして北アフリカ戦の経験から、これから開発する戦車はどうすべきか初めて示されたのが1943年9月
そこから巡航戦車でありながら、防御力も重視した「重巡航戦車」というべきA41が計画されセンチュリオンとなるが、実戦には間に合わなかった

66 :名無し三等兵 :2018/09/23(日) 16:04:24.47 ID:EIkH56Bw0

文字化けした

ドイツは何でもデカく造ちゃうんだよ
戦艦も
アメリカのノースカロライナが16インチ砲9門で35,000に対して
ドイツのビスマルクは15インチ砲8門で43,000
防御力はビスマルクの方が落ちる
更に建造中止になった16インチ砲8門の戦艦は、56,200

88 :名無し三等兵 :2018/09/24(月) 17:39:14.84 ID:C4JK1Kts0

長引けばT-54まで開発してる余裕は無いので、伸びた半年に投入されるのはT-44のだろう

151 :名無し三等兵 :2018/10/08(月) 21:22:59.36 ID:gPV/ZpuE0

当時の戦車自走させて進軍しようってのがどんな戦車でも無茶だ

200 :名無し三等兵 :2018/10/13(土) 13:46:13.39 ID:3xlxEnOM0

やはり汎用戦車って事で考えるなら
朝鮮戦争ぐらいまでは前輪駆動に限るな

何でこの事を指摘する文献が無いんだろう

283 :名無し三等兵 :2018/10/24(水) 19:44:38.06 ID:6A+ts0Nc0

アメリカにもマレー虎のような名将が居れば良かったんが
事業家(マネーの虎)の都合で安上がりの戦車で戦わされ
砂漠の虎の威を借る狐にやられた

301 :名無し三等兵 :2018/10/27(土) 03:38:46.52 ID:N4r85u1C0

敵戦車に対する攻撃力はほぼ同等
防御力は側面装甲板の厚さが倍もあるティーガーが上
操縦性は超信地旋回もできる高度なトランスミッションを持つティーガーが上
(パンターはレバー操作だが、ティーガーはステアリング操作)
コスパは性能の割に安いパンターが上

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